古民家鑑定士通信6月号

2011/06/23

古民家鑑定士

伝統素材伝承支援協会からお送りしている「古民家鑑定士通信」。

当協会から毎月発行し、
連絡先の分かる、大分県下の古民家鑑定士さんへお送りしております。
またもや遅れ気味の発刊となりました。伝統素材を伝承していくために

今月の表紙は三重県伊賀市の

俳聖殿(松尾芭蕉生誕300年を記念した建物)


そして伊賀上野城


三重県の伝統素材についても
色々な方から色々と学ばせていただいております。
本当に全国の皆さま、ありがとうございます。

さて、古民家鑑定士通信。
現在手続き期間中の資格移行については前月号までに説明済み。

いつものように、当協会の活動状況と
ホットニュースの「大分県古民家再生協会」設立のお知らせ。

さらに今月号でお知らせしたい「民家の甲子園」については
別紙に開催報告書を添付しました。
伝統素材を伝承していくために

また、移行手続きをお忘れの方の為には
「古民家鑑定本」の案内を。

現状の資格は移行手続きを踏むことで1級に。
教本購入はマストです。

今月もしっかりとお伝えします。
遅くとも来週アタマには、お手元に届くかと。