大分へ戻ったらすぐに読みたかったのがこの新聞記事。
大分県の唯一無二の地元新聞、「大分合同新聞」です。
7月16日の朝刊で今回の大分県代表校となった
大分県立竹田高等学校さんの応援記事が掲載されていたのです。
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画像クリックで大分合同新聞社様ページへ。
何よりも嬉しかったのは今回の出場メンバーだけでなく
「民家の甲子園」に竹田、そして大分の名を轟かせた
3年生OBの姿とコメントがあったこと。
今回の大分県大会の開催のためにお世話をした私達にとっても
とても嬉しい記事でした。
…自分のことのように嬉しいのではなく
輝かしい生徒さん達の姿を見られることが嬉しいのです。
民家の甲子園では、生徒さんだけでなく顧問や担当の先生とも
お会いすることが出来ます。
生徒さんを見守る先生の笑顔もまたまぶしい姿。
それを見られることもまた、嬉しいことです。
民家の甲子園で発表する生徒さん達は
各々が撮影して切り取って来た大分の風景を愛しています。
その愛情をコトバにして多くの人たちの前で訴えます。
「民家の甲子園」を開催し続けること。
そして、より多くの高校生の皆さんで争われること。
これからも「愛情コンテスト」のためにお手伝いを続けたい。
そんな励みになる記事でした。
大分合同新聞社さん、ありがとうございました。
そして、竹田高校さん、全国大会頑張って!!
大分スタッフの私たちも会場で応援します。