「ふじのくに」を守る人

2011/07/27

古民家鑑定士

富士山の世界遺産登録、動き始めましたね。
静岡、山梨の両県が協力して頑張っていただきたいものです。

以下記事(ケータイでは表示されません)
script_topilog,http://jss.afpbb.com/mbsv/sdata/medianewsdelivery/msnsankei/ameba/js/utf8/110100000/01ff5f1d31b1695fba21b2381ad00b22_1a7cd17aaef20547181c59cf7c07e966.js

そんな富士山。
一番最高峰にある剣ヶ峰の高さは3776メートル。
幼いころ「みななろう」とゴロで覚えたものです。

ところで、富士山。なぜフジサンと呼ぶのかご存知ですか?
他に並ぶものが無いから「不二」
かぐやひめのエピソードから兵士が沢山で「富士」
などなどいろいろな説があるようですね。


山梨県河口湖町からの富士山伝統素材を伝承していくために

その富士山。

静岡県では県のことを「ふじのくに」と呼び
誰もが愛してやまない地元の山にちなんでいます。
静岡県公式ホームページ  


そして、私の仲間にも富士山を愛してやまない方が。
静岡県古民家再生協会 富田理事長です。
伝統素材を伝承していくために

ふじのくにの古民家鑑定士のリーダーとして
美しい自然に囲まれた静岡県の循環型建築社会の実現に向け

支部の皆さんとともに邁進されています。

静岡県古民家再生協会のホームページ

そのうち「たのもう!」シリーズとして訪問しますね。